ドイツもまた暫く暑い日が続くようです。でも、前回程には酷くない予報だし、夜ちゃんと気温が下がるので、何とか。
ただ、またも日照り続きで毎朝の水遣りは欠かせない。
地面はカチカチ、そもそもずーっと寒くて育っていなかったのが、急に日照りの猛暑になって、今年の畑の出来は悪い。
今年も数日間バルーンカップをやっていた。
熱気球は日の出と日の入りの前後しか飛ばせないそうで、早朝に換気しながら水遣りしていると、丁度見掛ける感じ。
見に行った話しは、また今度。
これは熱気球じゃなくて風船の歌なのだけれど、熱気球を沢山見ると、自動的に頭の中で流れる。
当時の私はドイツ語なんて全く解らなかったので、内容を知らずに聴いていたのだが、実は、若者が「賢い大人」の戦争を皮肉る、かなり強烈な歌詞。
今の政治家達は、当時の東独のやり方に負けず劣らずと言うより、輪をかけて酷いかも。
ノインノイン言ってるな~とは思ってましたが…
返信削除こんな歌詞でしたか!
青空にポカリと浮かぶ気球、気持ちが良い~
ひかりさん、こんにちは。
削除そう、反抗的な若者らしい、とっても真っ直ぐな歌詞なんです。
あはは、ノインウントノインツィヒって、長い単語ですよね!でもこの響きが好きで、英語版だと「ナンカチガウ・・・」と思ってしまいます。