今年もよろしくお願いします。
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(去年は私が仕事だったのでやって貰ったら、6-7時間!もかかったそうで。最初に用意したのが乾くやん。私のこれは多分、1時間位だったな。)
ラクレットには色んなやり方があると思うけれど、私達は、しっかり焼きたいものをまず下火で焼き、少し火が通ったら更に具を加えてチーズをのせて上火で焼く。
最近スーパー(Kaufland)に椎茸ではなくシメジが入荷するようになって、これまた引き続き仕入れて貰えるように、せっせと買っている。
これは、茄子・シメジ・ベーコン・トマト・葱だったかな。
使っているのは、Turk社のブリニ用の鉄の小さなフライパン。
鉄のフライパンで焼くと断然おいしいし、金属たわしでごしごし洗えて後始末も楽なので、お薦め。但し持ち手も熱くなるので、小さな子どもにはちょっと注意が必要。
宴の後の、元旦の朝。お菓子の家、ナントカ城跡みたいになった。
「ヘクセンハウスは別腹~」なんだって。そこまで楽しんでくれれば、頑張った甲斐があったわ。
飛び散った欠片は兄こぐまが小鉢に集めて、ミューズリに入れている。
お雑煮。絹さやを買うの忘れたー。
あと、見た目を気にせず、お餅の形が崩れる位柔らかくした方がよかった。
お澄ましが濁るのが嫌なら、別鍋でお汁を用意しておくか、弾ける位しっかり焼いてから入れるか。
(と、来年のために覚え書き。)
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私の冬休みは短かったのだけれど、ちょこちょこと頑張った。
葡萄の剪定もしたし、あちこち片付けたり。
お歳暮(!)に日本米を頂いたので、それに合わせて、普段しないお料理も。
おろしハンバーグに、とっておきのなめ茸を開けて合わせたり。
鶏の唐揚げ1キロ作ったり。
兄こぐまが「ママの南瓜料理を食べてみたい」と言うので、普通に煮つけを作ったら、二人とも大喜び。
南瓜は他の野菜と合わせて煮るのが難しいし(普段は一鍋で済ませたい)、私の糖質制限もあるし、もう長らく作っていなかったわ。でも、ここまで喜んでくれるのなら、また作ろう。
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